私の竿受け

初代
半自作設計、板バネ式

重量が8kgと重たいのが欠点だか、タバコザイズの面積があればアンカーが打てるのが良い。
固定後の上下左右角度調整が出来るののでお気に入り。
スチール製なので、手入れが大変
シーズン中はさび止めスプレーを2〜3回塗ってました。
初代改 2代目

2代目
自作図面設計(ステンレス製)

軽量コンパクト?ですが、アンカーを打つ本数が多く(3〜4本)
受け側は、固定する場所を選ぶ上、一度固定をすると上下左右角度調整がが出来ない。
ただし、受け側のセットが楽で、ポンピングがし易い。

3代目
軽量かつコンパクト(安価)を重点課題にて製作
磯のアンカー荒れを防ぐ為にあえて従来品の台座を使用、
したがって左右回転可能

バネの厚みを見なくて曲げ加工をおこない失敗・・・
根元が薄い


本体約1.3kg、台座を含めて約3kg
使用パーツ:ホンダバモス板バネ(新古)
        その他は、ステンレス304を使用

受けが短いので負荷がかかり竿が折れるた!
バット部分に補強が無いロッドには不向き

4代目
受け台座とも新規製作
意外と軽量コンパクト
角度調整機能付

5代目
固い板バネから、車のFRP板バネに変更
角度調整もミリ単位
凹凸のある場所でも水平になるようにボルトによる高さ調整機能付き





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