弁天に来られた芸能人の方々を紹介します。


平成26年10月19日露店ご来店
RKBラジオ祭り
アナウンサー本庄 麻里子さん


気象予報士岸 真弓さん



平成26年4月19日露店ご来店
グラビアアイドル
山本 由貴さん

福岡の露店でお隣のお店のお手伝いに来られてました。
とっても、可愛い女の子でした。(^O^)/


平成19年7月23日ご来店
よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属
カラテカ 入江 慎也さん

福智町出身の、IKKOさんの取材に来店。
快くサイン、写真を撮らせて下さいました。
「アーイェーオーイェー俺イリエー!」


平成21年11月28日ご来店
野球解説者 元ダイエーホークスコーチ
若菜 嘉晴さん

講演会前にお食事して頂きました。


平成19年11月30日ご来店
シドニー五輪女子柔道 銅メダリスト
日下部 基栄さん


講演会前に来店して頂きました。


平成19年7月23日ご来店
ワタナベエンターテイメント
ゴリけんさん、パラシュート部隊さん

「ちかっぱ」の収録に来店。
合計3回の来店でお食事してくださりました。


平成18年11月2日ご来店
美容家 IKKOさん


11月2日、方城中学校区三校PTA教育講演会に
講師で来ていただいたIKKOさん。
お昼は、中学校で小中の子どもたちに講演。
夜は、保護者向けに講演してくださりました。
その昼と夜の間に、店に寄っていただきました!
昼の講演 食べに来てた山田先生も!
こゆとちぃ サインをしていただきました。
少し緊張してます。 夜の講演


平成13年11月13日ご来店
俳優 山下規介さん

プロフィール
本名 山下規介
生年月日 1962年6月19日
出身地 神奈川県
趣味:ヨット・パソコン

昭和58年 劇団NLT俳優教室入所
昭和59年 同劇団研究生となる
昭和63年 ジェームス三木事務所に移籍
平成10年 オフィス鈴屋に移籍

フジテレビ ナースな探偵3 脳外科医役
フジテレビ 山村美紗シリーズ、赤い霊柩車
「二度死んだ死体」婿養子謙一郎役 
日本テレビ 監察医 室生亜季子
TBS 万引きGメン二階堂雪5
「嫉妬」保安員 寺坂 役
NHK葵・徳川三代九条忠栄役
TBS怒れ求馬蘭学者神原周平役


<レターのあて先>
〒104-0045
中央区築地3-7-8-401 オフィス鈴屋

山下規介宛


一言

「報道ニッポン」という雑誌のインタビュアーとして
来店されました。やっぱ男前ですね。
父親は脚本家のジェームス三木さん。




平成11年4月1日ご来店
俳優 黒田勇樹さん

プロフィール
本名 黒田勇樹
生年月日 s57年4月23日
出身地 東京都
特技:乗馬
趣味:バスケットボール、演劇・歌舞伎鑑賞

「ひとつ屋根の下2」(97年4-6月)(CX系列)
柏木家に下宿する東大を目指す浪人生・早川真澄役。
「セカンド・チャンス」(95年4-6月)(TBS系列)
田中美佐子、赤井英和主演のラブコメディー。田中美佐子の次男、藤井律役。
家事一切をまかされる役を演じ、黒田クンの中性的な魅力が評判に。
「人間・失格」(94年7-9月)(TBS系列)
いじめをテーマにしたシリアスドラマ。
いめられっ子からいじめる側にまわる中学3年の難しい役を
小学6年生で演じ、国民的美少年と話題になった。
「花の乱」(94年)(NHK系列)
役所広司が演じた伊吹三郎信綱の少年時代の役。
「武田信玄」(88年)(NHK系列)
武田信玄の孫・武田信勝役でドラマデビュー。
一目見ただけでインパクトのある子役として選ばれる。
坂東玉三郎主宰の演劇塾で最年少の特別聴講生として、
小学3年生の時から3年間演技を学んだ黒田クン。
恵まれた容姿と類いまれなる才能は、
まさに役者になるために生まれてきたと言っても過言ではなさそう。

<レターのあて先>
〒168 杉並南郵便局留 エッグプラント 
黒田勇樹宛

一言

勇樹君は、やはり、俳優になるだけあって、カッコイイ・・・
「負けた・・・」と思いましたよ・・・(−o-)y-゚゚゚゚゚
美少年と言う、言葉がピッタリの青年です。

平成8年11月29日ご来店
歌手 前川清さん

プロフィール
本名 前川 清
生年月日 s23・8・19
出身 長崎県
趣味 ゴルフ・釣り・鯉

 歌手の前川清さんは『そして神戸』のヒット曲で知られるが、
阪神大震災以後、ステージでこの曲を歌う事を控えていた。
ところが逆に神戸の人々から「応援歌と思って歌ってほしい」とのリクエストが相次ぎ、
3年前のNHK『紅白』で、この30年近く前のヒット曲を歌った。
歌手としてこんなに嬉しいことはなかったという。


 生まれは佐世保だが、少年時代を神戸で過ごした。
野球選手を目指したが、膝の関節炎で断念。
膝は母親におぶさって登校するほど悪かった時期もある。
病気は一時回復するが、高校時代に再発。
野球の道を閉ざされたことから高校までも辞めてしまった。
その後はベッドのセールスマンなどもしたが、
元来内気なので、呼び鈴を押しても中から人が出てくる前に逃げてしまう。
ベッドは1台も売れなかった。

やがて、地元のロックバンドでプレスリーなどを歌うようになる。
歌そのものは評価されたが、歌うスタイルは今と同じ直立不動。
「ロックなんだから、もうちょっとノリのいい歌い方はできないのか」と苦情が出た。
あがり症なので動いて歌うと歌詞を忘れてしまうような気がするのだった。
やがて、地元にすでにあったクールファイブにスカウトされ、上京した。


 古くからの錦鯉マニアである。
旅先で気に入った鯉を見かけたが持ち合わせがなく、
そのとき乗って来た乗用車と交換してしまったこともある。
せっかく持ち帰った鯉だったが、翌朝自宅の池から飛び出して死んでしまった。
鯉ははかない。

                                              「徹子の部屋」複製
<レター宛先>
150−0002渋谷区渋谷3−15−5グリームB2F
前川清友の会

一言

前川さんは、テレビで見る、そのままの人・・・
優しそうで、落ち付いた人でした。
ミニカツ丼セットがお好み・・・
何度も、足を運んで下さったらしいが、定休日でした。
また、いらしてくださいね!