秘めた能力を持ったACMパイウォーターと関連商品の紹介、健康と美容のページです             ルームデザインコイケ 

    


パイウォーターを使ったボディケア

ボディケアのお手伝いをするπシステム商品の紹介です
ACM高機能πウォーター(浸透性・活性・坑酸化)の特性を生かして、肌に作用してゆきます

毎日のお手入れ 衣食住の環境に注意を払う

私たちを取り巻く衣食住の環境に、身体は、肌は敏感に反応します。

食生活
体を作る源は、なんと言っても食生活が肝心ですね。元来日本人は、西洋人に比べとてもキメ細かい肌を持っていました。できれば体に負担のないヘルシーな、魚介類、野菜類、発酵食品(味噌、納豆、醤油、等)を増やしましょう。我々日本固有の食文化を見なおし食生活に取り入れては如何です?また防腐剤、着色料、保存剤、香料、安定剤等の化学物質を含んだ食料を、継続的に口にする事もできれば避けましょう。

水道水
水道水含まれる塩素は川の汚染が進み、ここ最近ではかなりの濃度が入れられています。
この水道水を、飲用としては非常に神経を尖らせ浄水器等を取り付けてある方は多いと思います。

しかし、これがお風呂の湯に水道水を使っていることに、何も関心を寄せない方は多いのでは?
例えば、日本の何処のプールでも殺菌用に塩素を使っていますが、プールから上がると髪はバサバサ、肌はキチキチになるのを経験した方は多いでしょう。

家庭のお風呂もこれと少なからず同じであるにも関わらず、更に風呂上りに痒くなる、
チクチクするいった自覚症状が出ても、一連の症状は身体がお湯で暖まったからなどと、
勘違いしておられませんか?
バスファイン・スクエア

お風呂用に特殊加工を施した「π化セラミック」を浴槽に入れるだけで、
快適なバスタイムを楽しんでいただけます。
塩素の刺激を和らげお肌にやさしいお湯になりますので、
お肌の弱い方やアトピーでお悩みの方にもお勧めです。
また、浴槽の水あかやヌメリが取れやすくなりますのでお掃除も楽になります。

バスファイン
スクエア

入浴でのお手入れ 「洗う」と「擦る」の違いを知りましょう

毎日の入浴タイムが大事なボディケアのひとときです

暖まる
お湯の温度は40℃程度がベスト、それ以上の熱風呂はお肌の保湿力を下げてしまいます。
温泉国日本では古くから、温泉の効果を病気治療に取り入れていました。
温泉効果は無いにしろ家庭のお風呂の湯で身体を温めるだけでも、血行が良くなる、
新陳代謝が活発になる等の効果があります。できれば毎日のお風呂はリラックスして入りたいものです。


洗う・すすぐ
洗い過ぎ、擦り過ぎは、角質層を痛め肌の保湿力が損なわれます。
意外と身体を洗う事を、擦ると勘違いしている方が多いようです。
顔は丁寧に優しく洗うのに、身体の部分をやたらゴシゴシ擦ってはいませんか?
顔の肌も、身体の肌もみんな同じ皮膚です。できれば顔とおなじように優しく洗いましょう。



水飲み美容法 美容もやはり水飲みがベース

健康な美肌の条件
適度な潤いを持ち、みずみずしく、柔軟で弾力性のある肌
適度なハリとツヤのある肌
血行がよく、イキイキとした肌

如何ですか?貴方の肌はこれに当てはまるでしょうか?

美肌を実現する為に
何はさておき血行を良くする
不摂生、水分不足、ストレス等があったりすると、血行が悪くなります 。
お肌の手入れをしていても、これでは美容効果を半減してしまいます

水を飲む
目標は一日2リットル
成人で一日に必要とする水分は約2リットルです。

生水を飲む
お茶等も水分だからいいじゃない?なんて言う方も居ますよね
でも、水は沸かした方が生水より安全で身体に良いとおもわれがちですが、
実は一度沸かした水は沸騰し酸素不足になっています。
その上水の中に溶けていルミネラル分も吸収されにくくなってしまいます。
水は、吸収の良い生水で飲んだ方が良いのです

何回かに分けて飲む
一度に飲むことは勿論無理ですね。まず、食間に飲むことを心掛けましょう。
朝起きてすぐコップに1〜2杯、朝食と昼食の間に1〜2杯、昼食と夕食の間に1〜2杯、夕食から寝るまでの間に1〜2杯、これで最低1リットル〜1.5リットルは飲めるようになります。後はこの量を徐々に増やしていけば良いのです。お仕事している人はペットボトルに入れて持ち歩くのも良いでしょう。

飲む習慣を持続させる
新陳代謝で私達の身体はおおむね、2〜3年かかって全ての体質が入れ替わると言われています。ですからこの2〜3年間の間、新鮮で元気な水を約2リットル飲み続けて、より良い体質改善、美容をまずは身体の中から始めましょう
ハーモニーシリーズ
ヴァルナシリーズ

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