【2011年】
【帰国途中、シンガポールにて】
山口尚祥選手、東 龍星選手
深町光仁選手の3名
団体形(12歳〜15歳部門) 【優勝】
牛島浩介選手、辻 直樹選手
甲斐田浩輝選手の3名
団体形(12歳〜15歳部門) 【準優勝】
辻 直樹選手 形(10歳〜11歳) 【3位】
深町光仁選手 形(12歳〜13歳) 【優勝】
東 龍星選手 形(12歳〜13歳) 【3位】
山口尚祥選手 形(14歳〜15歳) 【準優勝】
牛島浩介選手 形(14歳〜15歳) 【3位】
【帰国途中、香港_ビクトリアピークにて】
【NZ_オークランド風神流の道場にて】

【2003年7月10日】
【毎日新聞、朝刊に】
    【掲載】
■ 第4回 国際空手道交流会2003 in ニュージーランド
   【インビテーション・トーナメント2003】
         【オークランド NZ】
       
山口尚祥選手 小学生(10〜11歳)
男子個人組手
準優勝
山口尚祥選手 小学生(10〜11歳)
男子個人形
優 勝
中尾 彩選手 中・高校生(14〜16歳)
女子個人形
優 勝
中尾 薫選手 高校生(17〜18歳)
女子個人形
優 勝
    【NZ・北島 : オークランドにて】               【ホームスティ先のご家族とオークランド空港にて】
■ 国際空手道交流会2003 in 筑後
この度の【国際空手道交流会ニュージーランド受入れ事業】におきまして、皆様方の御協力で
心に残る国際交流ができましたこと、熱く御礼を申上げる次第です。
筑後小学校の体育館で行いました【空手道交流会】には内外より約150名の選手、塾生が参加、
また、夕方からサザンクス筑後での【ウエルカム・パーティ】でも150名を超える方々に御集まり
を頂き主催者として大きな喜びとなりました。今後は皆様の御期待に少しでも沿えるよう日々研鑽、
精進してまいりたいと考えております。
   
      7月6日(日) 9:30〜【 空手道交流会 】 於:筑後市立筑後小学校
      7月6日(日) 18:00〜【 ウエルカム・パーティ 】 於:サザンクス筑後
日々精進 自成塾空手道教室


□ドイツより空手道指導者(国際松涛館)
ヨルゲン・マイヤー氏が来日され、2005
年10月31日より11月7日までの8日間、
弊方自宅にホームスティ、日独間の国際
交流を深めました。写真(左/下)は、その
ときの模様です。道場では、直接の指導
の他、ドイツ空手道の実情をパソコンを
用いてプレゼンテーションを行って頂き
ました。【☆上記のヨルゲン・マイヤー
をクリックするとヨルゲン氏のホームペー
ジへリンクされます】
■ ヨルゲン・マイヤー氏 来日

【9月1日 広川町広報 9月号に掲載】
【9月28日 西日本新聞《朝刊》に掲載】  
                            
■ 第5回 空手道国際交流会2005 in オーストラリア
9月4日〜13日までの10日間、西オーストラリア・パースにて開催されました日本空手協会・オーストラリア主催の
【空手道研修会(5日、6日、7日の3日間)】
、及び【第24回 国際空手道選手権大会(9日、10日)】へ当
空手道教室から7名の精鋭たちが参加をしてまいりました。7名は海外での慣れない研修会、流派(会派)の異なる
国際大会というハンデを乗り越えすばらしい成果をあげてくれました。また、子供たち全員が現地パース郊外の
【マンジュラ】でのホームスティや他の国々の同世代の子供たちとの交流を含め、学校では学ぶことが出来ない、
かけがえのない経験をしてまいりました。今後はこの経験を生かし、更なる成長に期待をしたいものです。 by山口
                   
  【第24回 国際空手道選手権大会 in パース】
       大会後の選手
たち(UWAにて)
                 
牛島浩介選手
隈本佑里選手
東 順菜選手
団体形(色帯部門)
山口尚祥選手
深町仁美選手
東 龍星選手
団体形(黒帯部門) 4位
溝口優生選手 色帯部門(12歳以下)
個人形
3位
深町仁美選手 黒帯部門(14歳以下)
女子個人組手
準優勝
山口尚祥選手 黒帯部門(14歳以下)
男子個人組手
3位
       
           
【お別れパーティ】
       (パース市内イタリアンレストランにて)
                   
【空手道研修会終了後】
(UWAにて)  

□8月21日〜31日までの11日間、NZ・オークランド市にて開催されました、NZ風神流_オークランド道場及びNZ空手道連盟
主催による『2007 SUGIHARA_CUP_オセアニア 空手道選手権大会』へ当教室より9名の精鋭たちが参加をしてまいりました。
9名は海外での国際大会(NZ、Japan、Australia、NewCaledonia、他の諸外国)というハンデを乗り越え素晴しい成果を上
げてくれましたまた、メンバー全員がホーム・スティや海外からの同世代の選手たちとの交流を通じて国内では学ぶことが
できない貴重な体験をしてまいりました。今後は、この体験を糧とし更に大きく成長してもらいたいものです。

■ 2007 SUGIHARA_CUP
  オセアニア 空手道選手権大会
IN NZ
【2001年】
【2003年】
【2005年】
【2009年】
【2007年】
【94年、97年、00年】
■ 2009 SUGIHARA_CUP
  オセアニア 空手道選手権大会
IN NZ
稗田航大選手、高尾 渉選手
団体形(10歳〜12歳部門) 【優勝】
稗田航大選手、高尾 渉選手
の2名
団体組手(10歳〜15歳部門) 【3位】
稗田航大選手 形(10歳〜11歳) 【優勝】
桐明康平選手 形(10歳〜11歳) 【3位】
服部晃世選手 形(12歳〜13歳) 【3位】
深町光仁選手 形(14歳〜15歳) 【3位】

□8月22日〜9月2日までの12日間、NZ・オークランド市にて開催されました、NZ風神流_オークランド道場及びNZ空手道連盟
主催による『2009 オセアニア SUGIHARA_CUP_ 空手道選手権大会(29、30日)』へ当教室より6名の精鋭たちが参加をして
まいりました。 6名は海外での国際大会(NZ、Japan、Australia、NewCaledonia、Turkiye、他の諸外国が参加)の中で全員が
入賞という快挙を達成してくれました。  また、現地では、ホーム・スティや海外からの同世代の選手たちとの交流をとうして、
生涯の糧となる貴重な経験をしてくれたものと確信しています。  今後は、彼らのさらなる飛躍に期待したいものです。