浮羽町内にある福祉施設についてご案内します。
社会福祉法人
図 南 会
特別養護老人ホーム えびね荘      TEL 09437-7-7610
FAX 09437-7-7615
ケアハウス えびね TEL 09437-7-7620
FAX 09437-7-7615
(介護保険事業)
居宅介護支援(ケアプラン)
ケアプランサービス えびね
(事業者番号:4077500058)
TEL 09437-7-7630
FAX 09437-7-7615
(介護保険事業)
通所介護(デイサービス)
デイサービスセンター えびね
(事業者番号:4077500025)
TEL 09437-7-7610
FAX 09437-7-7615
(介護保険事業)
指定介護老人福祉施設
短期入所生活介護 
特別養護老人ホーム えびね荘
(事業者番号:4077500033)
TEL 09437-7-7610
FAX 09437-7-7615
〒839-1405 福岡県浮羽郡浮羽町大字古川707−3
社会福祉法人
 両筑福祉会
知的障害者通所授産施設 浮羽学園 TEL 09437-7-5382
FAX 09437-7-5382
〒839-1415 福岡県浮羽郡浮羽町大字妹川2861−4
社会福祉法人
浮羽コロニー
知的障害者更生施設 希望が丘 TEL 09437-7-8112
FAX 09437-7-8752
〒839-1412 福岡県浮羽郡浮羽町大字小塩814−2

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社会福祉法人 図南会
特別養護老人ホーム (居室:50床)

老人福祉法に基づき、65歳以上の方で、身体上又は精神上著しい不安があるために、常時の介護を必要とし、かつ、居宅においてこれを受けることが困難な方のために施設を建設し、やすらぎと希望の生活を持ち、明るく楽しい人生を送ることができるように努め、老人の福祉を増進いたします。
ショートステイ(老人短期入所運営事業)

ねたきり等の介護困難なお年寄りおよび虚弱なお年寄りを、一時的に保護するとともに、介護家族の負担の軽減に努めます。

(専用居室:3、ベッド数12(4人部屋))
寮母室
ショートステイ 居室 デイサービス

体が弱く不自由な為家に引きこもりがちなお年寄りに日常生活能力の回復や、心身機能の維持向上を図ると共に、当センターでの交流により社会的な孤立感を解消し、さらにはご家族の方々の苦労を軽減することに努めます。

リハビリテーションルーム・談話室
浴室<一般浴・特浴(車いすのまま入浴)>
在宅介護支援センター

要介護のお年寄りを抱え在宅介護で苦労をされている家族に対して気軽に相談に応じると共に、介護ニーズに対応した各種の保険・福祉サービスが総合的に受けられるように、連絡・調整に努めると共に在宅福祉の向上をめざします。

相談員 2名(看護婦およびソーシャルワーカー)
談話室
ケアハウス(軽費老人ホーム)

老人福祉法に基づき、60歳以上の方で家庭環境、住宅事情等の理由により居宅において生活することが困難な方のために、低額な料金で健全な明るい老後を、より幸せに送っていただくための住居です。

居室 15室(夫婦入居部屋あり)
    (押入・床縁・ベランダ・トイレ
     洗面所・台所・冷暖房)

協力医療機関名 協力医療機関の診療科目
医療法人 向陽会  筑後川温泉病院 内科、整形外科、循環器科

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社会福祉法人
両 筑 福 祉 会
知的障害者通所授産施設


妹川へお越しの際は、ぜひお立ち寄り下さい。
1.施設の目的
  知的障害者福祉法に基づく15歳以上の知的障害者で雇用されることが困難な人を通所させて、
 恵まれた自然環境の中で個々の 能力に応じた適切な指導計画のもとに生活指導並びに作業訓練を行う
 とともに職業を与えて自活させることを目的とする。
2.施設の規模
  敷地面積  2,513u
  建物面積    494u
  建物の構造  鉄筋コンクリート2階建
  職員の構成  園長 1、指導員 5、書記 1、調理員等 2、嘱託医 1
  定員  30名
3.指導方針
  通園者に心温かく楽しい学園の環境整備のもとで集団生活を通じて基本的な生活態度を養っていくと
 同時に、各人の能力に応じて職業訓練を行い勤労の喜びと作業意欲、技術を身につけ一日も早く社会経
 済活動に参加できるよう指導します。

4.職業訓練

  本人の能力に応じて職業訓練を行い各人に勤労精神をもたせ仕事に対する自信と喜びをもたせること
 を重点に指導します。

5.授産科目

  (1)ミシン作業班 − 上靴の中底縫い、タオルのヘム縫い
  (2)タオル作業班 − タオルの袋入れ、その他

  授産指導により生じた収入は園生に工賃として支払います。

   又3・7・12月にボーナスとして支給。

6.入園案内
  (1)利用できる方
     満15歳以上の知的障害者で通園可能な方。
     ただし、伝染病など特に団体生活をすることが困難と思われる方は利用できないことも
     あります。
  (2)利用手続き
     通所を希望される方は居住地の市町村役場か所轄福祉事務所にご相談下さい。
  (3)利用中の費用
     世帯の所得区分(成人の場合は本人の収入)に応じて一部負担または全額免除となります。

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社会福祉法人
浮羽コロニー
知的障害者更生施設
ようこそ希望が丘へ

施設の正面外観です。
風呂には、天草砥石を使用しています。
ご近所のお年寄りは、希望があれば無料で入浴ができます。

自然に恵まれた環境の施設です。
近くにこられたらお立ち寄りください。
1.施設の運営目的

  知的障害により、一般社会では生活能力に 乏しい人は、ややもすれば社会から見放され、生きる道
 さえ閉ざされているのが現状であります。当施設は、これらの人々を入所させて、 日常生活動作を重
 点に生活指導、作業訓練を 通じて機能向上を目指し、一日も早く社会人として自立更生させることを
 目標に指導訓練いたします。


2.職員の構成

  職  員 26名(指導員、看護婦、調理員 他)
  通所定員 50名


3.施設の指導方針

  所生に生活の場として豊かな環境のもと、感性を養い各人の能力に応じて作業訓練を行 い、生活
 ・就労の喜びが得られるような雰囲気作りに努め、施設生活を通じて社会参加の役割を果たすことに
 よって、生きがいを感じるよう指導します。

 (1)生活指導 … 日常生活動作を重点に忍耐と情熱、そして愛情をもって接し、一日も早く自立
           して生活できるよう指導します。
 (2)作業訓練 … 積極的な地域交流と奉仕活動によって相互理解を広め、協調と責任、思いやり
           の精神を養い、一日も早く社会参加への自信につなげるための指導をします。

4.事業報告

  地域に根ざした施設づくりと運営の充実
 (1)施設運営の多様化促進をめざす。
    本年度も昨年に引き続き施設機能の開放及び地域交流の多様化に努めた。
 (2)施設機能の充実と利用者サービスの向上
    利用者が快適に生活するための施設整備はもちろん、指導職員の指導技術及び資質の向上に
    努めた。
 (3)交流行事の積極参加と実施
    学校との体育祭、ふれあいキャンプその他の行事に積極参加。また、地域の祭りや老人
    クラブとの交流、奉仕活動なども参加交流を行った。

  非常災害等に備えての訓練
 (1)伝染病及びその他の災害予防
    給食指導その他日常生活指導を実施し、健康管理に努めた。また、災害や交通事故等の災害
    防止のため安全訓練に努めた。
 (2)入所生の安全処遇の確保
    てんかん発作による事故防止のため、施設整備による事故防止に努めた。